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山林や空き地、道路脇への不法投棄が後を絶ちません。電化製品、パソコン、車のパーツ、畳、建築廃材など様々な物が不法投棄され、年々増加の一途をたどっています。
「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」では、不法投棄などの違反者に、5年以下の懲役もしくは1千万円以下の罰金という重い刑罰が設けられています。 |
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| ◆不法投棄防止にご協力下さい |
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不法投棄は車が止めやすく、民家の少ない人目につきにくい場所、特に山間部で多く発生しています。
ごみを捨てられた場合、捨てられた土地の所有者又は管理者がそのごみを片付けることとなります。
ごみを放置したままにしておくと、ごみがごみを呼び、いつしかごみの山になってしまうこともあります。土地を所有又は管理されている方は、定期的な清掃や柵を設置するなどして不法投棄を防止しましょう。 |
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| ◆不法投棄を見かけたら連絡を |
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町では警察と連携し、不法投棄者を徹底的に調査しています。不法投棄者が判明した場合、ごみの適正な処分など厳しく指導を行っています。
不審者や不審車両を見かけたりした場合は、車のナンバーや特徴を可能な範囲で確認の上、速やかにまちづくり整備課または警察までご連絡をください。 みなさまのご協力をお願いします。 |